今回のライブでは、二人のカメラマンの目線があった。今回の写真は、ここ数年サポートしてくれている須藤亜弥子さん。

高峯君が照明合わせで、神楽太鼓のポジションに座るレアショットも。

黄金のゴングの反射の揺らぎが良い感じである。


このゲタベラのアップは、使い込まれて擦れた部分まで写っていて、なんだか好きなショットだ!!!

このシーンは、ゴングもあり、もうバリのお坊さまの様な雰囲気だなあ、と。。。
自分では見えていないので、照明効果で影が、ひときわ素晴らしい雰囲気を醸し出していたんだなあ、と再認識できて、ありがたい。




違った視点からの切り取り方で、より立体的に見えてくるもんだなあと、ありがたく思うのでありました。
ゴングの反射した光の揺らぎが、非常に心地良く思えるのでありました。